ウェルネスキャットフードの口コミは?愛猫家の評判・評価を徹底調査!

厳選された天然由来の原材料がバランス良く配合されたプレミアムペットフード「ウェルネス」。

今回はそんなウェルネスを愛猫に与えている方々の口コミ・評判を145件調査し、悪い口コミと良い口コミに分けてまとめてみました!

また、原材料と成分をもとに総合的な評価もしているので、ぜひ愛猫のキャットフード選びの参考にしてみてください。

ウェルネス(猫用)の悪い口コミ・評判

ウェルネス(猫用)の悪い口コミ・評判は「期待していたけどあまり食べない」、「市販の国産フードに比べると値段が高い」、「我が家の猫には合わなかった」といった内容のレビューが多い傾向にありました。

このような内容のレビューが目立った理由は、ウェルネスには嗜好性を高めるための人工の香料・調味料が使われていないことや、良質な原材料が使われたプレミアムフードということが関係していると考えられます。

悪い口コミ・評判の内容別の件数は、

  • 食いつきは今ひとつ(50件)
  • 値段が高い(3件)
  • 我が家の猫には合わなかった(2件)

という結果になっています。

食いつきは今ひとつ

今回調査した口コミ・評判の中で一番多かったのは「全然食べない」、「だんだん食べなくなった」といった食いつきの悪さを指摘するレビューでした。

今まで調査したキャットフードの中でも食いつきが悪いというレビューの割合が多い原因は、ウェルネスには嗜好性を高めるために人工の香料や調味料が使われていないだけでなく、原材料の割合も関係しているのかもしれません。

食にこだわりがあるグルメな愛猫を飼っている場合には、いきなり800gサイズを買うのは避けて400gサイズで様子を見た方が無難そうです。

値段が高い

次に多かった悪い口コミ・評判は、「ウェルネスは値段が高い」というレビューです。

市販の激安フードは消化不良の原因になりやすい穀物が主原料として使われており、猫にとって必要のない人工添加物も使われていますが、ウェルネスには肉原材料が主原料として使われており、危険性のある人工添加物が使われていません。

また、穀物不使用のグレインフリーフードも販売されており、穀物不使用シリーズの100gあたりの値段は約248円と確かに安くないです。

品質のいいフードを愛猫に与えたいといっても継続できなければあまり意味がないので、現実的に継続購入できる値段かどうかという点まで考慮して購入を検討することをおすすめします。

我が家の猫には合わなかった

そのほかに見つかった悪い口コミ・評判は「我が家の猫には合わなかったようで、ウェルネスに切り替えたら軟便・下痢気味になった」、というレビューでした。

軟便・下痢の原因として考えられるのは、餌の急な切り替え食物アレルギーです。

まず、餌の急な切り替えは消化の負担になってしまうので、ウェルネスに慣れるまで一時的に便が緩くなる可能性があります。

 

次の食物アレルギーに関しては、穀物が含まれている商品の穀物が原因の可能性もありますし、チキンやサーモンといった特定の肉原材料が原因の可能性も考えられます。

食物アレルギーの原因は、フードを切り替えながら地道に特定するしかありません。

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キャットフード「ウェルネス」の総合評価

ウェルネス(猫用)の良い口コミ・評判

ウェルネス(猫用)の良い口コミ・評判は「食いつきがよくて満足している」、「安心して愛猫に食べさせられる」、「我が家の猫には合っている」といった内容のレビューが多い傾向にありました。

このような内容のレビューが目立った理由は、ウェルネスには良質な原材料が使われていることだけでなく、食物アレルギーの原因になりにくい原材料が使われていることが関係していると考えられます。

良い口コミ・評判の内容別の件数は、

  • 食いつきがいい(49件)
  • 原材料に安心感がある(34件)
  • 我が家の猫には合っている(7件)

という結果になっています。

食いつきがいい

良い口コミ・評判で一番多かったのは、食いつきのよさを評価するレビューでした。

ただ、悪い口コミ・評判の項目でも説明した通り、ウェルネスは食いつきの悪さを指摘するレビューの方が多かったのも事実です。

また、ウェルネスのドライフードは風味の種類が少なく、愛猫の食の好みに合わせにくいのもデメリットと言えます。

原材料に安心感がある

次に多かった良い口コミ・評判は、「ウェルネスは原材料に安心感がある」といった内容のレビューです。

34件というレビュー件数を踏まえても、安全性に配慮されたフードを愛猫に与えたいと考えてウェルネスを購入されている方が多いことが分かりますね。

一部のキャットフードには人工の酸化防止剤や着色料が使われていますが、ウェルネスは安全性に配慮してそれらの人工添加物を使っていません。

 

人工の酸化防止剤は天然由来のものより効果が強力というメリットもあるものの、猫は食べ物の見た目ではなく香りで良し悪しを判断しているので、猫の立場になって考えれば着色料を使ってまで色味を付ける意味はありません。

猫にとって必要のない人工添加物が使われていないウェルネスは、人間目線ではなく猫目線で作られたキャットフードと捉えることができますね。

我が家の猫には合っている

そのほかに見つかった良い口コミ・評判は「我が家の猫には合っている」といった内容のレビューで、具体的には「いい便が出るようになった」というレビューや、「吐く回数が減った」というレビューがありました。

この理由として考えられるのは、穀物が過剰に含まれた商品からウェルネスに切り替えたことです。

猫は穀物に含まれている炭水化物の消化吸収が苦手で、過剰に穀物が含まれたフードは下痢・嘔吐といった消化不良の原因になってしまいます。

 

また、穀物全般にアレルギーのある猫も少なくなく、猫の体質によってはグレインフリー(穀物不使用)フードに切り替えることで下痢や吐き戻しが減る可能性があります。

もし愛猫に穀物が主原料に使われているフードを与えていて消化不良が気になるようなら、まずは穀物不使用ではないシリーズからお試ししてみることをおすすめします。

それでもダメな場合や愛猫が穀物アレルギーということが分かっている場合には、穀物不使用シリーズの中から選んであげましょう。

それと、ウェルネスには繊維質が豊富に配合された商品もあるので、便秘気味の愛猫のスッキリに配慮したいという場合にもお試ししてみる価値はありますよ。

ウェルネス(猫用)の口コミ・評判まとめ

ウェルネス(猫用)の悪い口コミ・評判は「期待していたけどあまり食べない」、「市販の国産フードに比べると値段が高い」、「我が家の猫には合わなかった」といった内容のレビューが多い傾向にありました。

その一方で、ウェルネス(猫用)の良い口コミ・評判は「食いつきがよくて満足している」、「安心して愛猫に食べさせられる」、「我が家の猫には合っている」といった内容のレビューが多い傾向にありました。

このような内容のレビューが目立った理由は、ウェルネスには良質な原材料が使われていることだけでなく、食物アレルギーの原因になりにくい原材料が使われていることが関係していると考えられます。

口コミ・評判一覧
  • 食いつきは今ひとつ
  • 値段が高い
  • 我が家の猫には合わなかった
  • 食いつきがいい
  • 原材料に安心感がある
  • 我が家の猫には合っている

ウェルネスキャットフードの種類

ウェルネスキャットフードはドライフードが3シリーズ、ウェットフードが2シリーズ、おやつが1シリーズというラインナップになっています。

ドライフード

シリーズ 商品名 タンパク質
(以上)
脂質
(以上)
エネルギー
(100gあたり)
ウェルネス 子猫用(離乳期〜1歳) 33.0% 18.0% 380kcal
成猫用(1歳以上) 33.0% 18.0% 380kcal
体重管理用(1歳以上) 30.0% 12.0% 363kcal
ウェルネス 穀物不使用 子猫用(離乳期〜1歳)骨抜きチキン 40.0% 18.0% 390kcal
成猫用(1歳以上)骨抜きチキン 40.0% 18.0% 390kcal
成猫用(1歳以上)サーモン 37.0% 16.0% 367kcal
室内猫用(1歳以上)骨抜きチキン 34.0% 10.0% 345kcal
室内猫用(1歳以上)サーモン 34.0% 11.0% 343kcal
高齢猫用(7歳以上)骨抜きチキン 39.0% 11.0% 339kcal
ウェルネスコア(高タンパク質・穀物不使用) 子猫用(離乳期〜1歳) 45.0% 18.0% 397kcal
成猫用(1歳以上) 38.0% 18.0% 390kcal
成猫用(1歳以上)オリジナル 45.0% 18.0% 397kcal
室内猫用(1歳以上)骨抜きチキン 38.0% 12.0% 356kcal
室内猫用(1歳以上)サーモン 38.0% 10.0% 327kcal
体重管理用(1歳以上)骨抜きチキン 38.0% 11.0% 356kcal
体重管理用(1歳以上)サーモン 38.0% 9.5% 327kcal

ドライフードは【ウェルネス】、【ウェルネス 穀物不使用】、【ウェルネスコア】の3シリーズです。

【ウェルネス】はグルテンフリー、【ウェルネス 穀物不使用】と【ウェルネスコア】グレインフリーのレシピを採用しており、【ウェルネスコア】は動物性原材料の割合が多いこともあり、そのほかのシリーズよりも高タンパクなドライフードになっています。

また、それぞれのシリーズで年齢や飼育環境に配慮して成分バランスを調整したフードを取り揃えているのも特徴です。

ウェットフード

シリーズ 商品名 タンパク質
(以上)
脂質
(以上)
エネルギー
(100gあたり)
ディバイン デュオ チキンパテ&角切りターキー 5.5% 5.0% 93kcal
チキンパテ&角切りサーモン 5.5% 5.0% 97kcal
ツナパテ&角切りサーモン 5.5% 5.0% 88kcal
チキンパテ&角切りダック 5.5% 5.0% 89kcal
ヘルシーインダルジェンス<旨みしっとりフレーク仕立て> チキン&ターキー 4.0% 2.0% 67kcal
ツナ&エビ 4.0% 2.0% 67kcal
ヘルシーインダルジェンス<柔らか味わいグレービー仕立て> チキン&ターキー 4.0% 2.0% 67kcal
ツナ&マッカレル 4.0% 2.0% 67kcal
ヘルシーインダルジェンス<香るとろみスープ仕立て> サーモン&ツナ 7.0% 4.0% 72kcal
ターキー&ダック 7.0% 4.0% 72kcal
チキン&ターキー 7.0% 4.0% 72kcal
チキン&サーモン 7.0% 4.0% 72kcal
チキン&チキンレバー 7.0% 4.0% 72kcal
ツナ 7.0% 4.0% 72kcal

ウェットフードはカップタイプの【ディバイン デュオ】とパウチタイプの【ヘルシーインダルジェンス】の2シリーズで、どちらも1歳以上の成猫向けに成分バランスが調整された主食用ウェットフードです。

また、【ヘルシーインダルジェンス】には<旨みしっとりフレーク仕立て>、<柔らか味わいグレービー仕立て>、<香るとろみスープ仕立て〉という3種類の形状があります。

どれも主食用ウェットフードという性質上、ドライフードにトッピングして与えるだけでなく、ドライフードが食べられない時の代替品としてそのまま与えることもできますよ。

おやつ

シリーズ 商品名 タンパク質
(以上)
脂質
(以上)
エネルギー
(100gあたり)
キトルズ チキン<クランベリー入り> 30.0% 12.0% 353kcal
サーモン<クランベリー入り> 31.0% 11.0% 354kcal
ツナ<クランベリー入り> 32.0% 10.0% 352kcal

【キトルズ】はドライタイプのおやつで、グレインフリーのレシピを採用しています。

おやつばかりを与えると栄養が偏ってしまうので、愛猫が欲しがるからといって与えすぎないよう気をつけてくださいね。

ウェルネスのお試しサンプルについて

ウェルネスの公式サイトではお試しサンプルの無料配布や販売は行われていませんが、楽天市場では不定期で有料のお試しサンプルが販売されていることがあります。

1食分くらいの量だと物珍しさで何でも食べる猫もいますが、3~4食分くらいのお試しサンプルなら愛猫の好みの香り・味かどうかのざっくりとした判断はできるでしょう。

ただ、タイミングによってはお試しサンプルの取り扱いがないことや、開封してしばらく経った状態のフードを愛猫が食べてくれるかどうかの判断ができないのがネックです。

こういった理由もあり、できれば本商品を1袋購入して愛猫の食いつきと変化をじっくりと確認することをおすすめしています。

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キャットフード「ウェルネス」の総合評価

ウェルネス(猫用)の原材料の評価

原材料一覧
サーモン、えんどう、メンハーデン(魚)ミール、じゃがいも、ニシンミール、ひよこ豆、えんどう繊維、トマトポマス、キャノーラ油(ミックストコフェロールで酸化防止)、粗挽き亜麻仁(オメガ-3脂肪酸源)、フィッシュエキス、クランベリー、チコリ根抽出物、乾燥こんぶ、ラクトバチルス・プランタルム※、エンテロコッカス・フェシウム※、ラクトバチルス・カゼイ※、ラクトバチルス・アシドフィラス※、ユッカ抽出物、グルコサミン、コンドロイチン硫酸、L-カルニチン、ビタミン類(コリン、E、ナイアシン、A、アスコルビン酸、B1、パントテン酸、B6、B2、K、D3、ビオチン、B12、葉酸)、ミネラル類(塩化カリウム、亜鉛タンパク化合物、硫酸亜鉛、炭酸カルシウム、鉄タンパク化合物、硫酸第一鉄、硫酸銅、銅タンパク化合物、マンガンタンパク化合物、硫酸マンガン、亜セレン酸ナトリウム、ヨウ素酸カルシウム)、アミノ酸類(タウリン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、緑茶抽出物、スペアミント抽出物)※乳酸菌

ここからは、ウェルネス(猫用)の原材料の安全性を評価していきます!
(※表は「ウェルネス穀物不使用 室内猫用サーモン」の原材料一覧です)

猫にとって必要のない人工添加物は不使用

口コミ・評判の項目でも説明した通り、ウェルネスは安全性に配慮して猫にとって必要のない人工添加物を一切使用していません。

また、良質な肉原材料が主原料に使われているのもウェルネスの特徴ですが、食物アレルギーの原因になりにくい原材料が使われていることも大きな特徴と言えます。

穀物不使用シリーズはもちろんグレインフリーのレシピを採用していますし、穀物が使われているシリーズも食物アレルギーの原因になりやすい小麦やとうもろこしが含まれていません。

肉原材料の割合が掲載されていないこと、多くの商品の第二原材料が豆類・イモ類になっていることが気になるものの、【安全性と食物アレルギーに配慮されたワンランク上のフード】と捉えていいでしょう。

ウェルネス(猫用)の成分の評価

成分表
タンパク質 34.0%以上
脂質 11.0%以上
粗繊維 7.0%以下
灰分 10.0%以下
水分 10.0%以下
カルシウム 1.4%以上
リン 1.0%以上
タウリン 0.2%以上
オメガ6脂肪酸 3.0%以上
オメガ3脂肪酸 1.75%以上
エネルギー
(100gあたり)
約343kcal

原材料の次は、ウェルネス(猫用)の成分を評価していきます。
(※表は「ウェルネス穀物不使用 室内猫用サーモン」の原材料一覧です)

やや高タンパク・低脂質・低カロリーなフード

肉原材料が主原料に使われたグレインフリーフードということもあり、「ウェルネス穀物不使用 室内猫用(1歳以上)サーモン」のタンパク質は34%とやや高めで、肉食動物の猫にとって大切な栄養素である動物性タンパク質をしっかりと摂り入れることができます。

また、脂質は11%以上、100gあたりのカロリーは約343kcalと控えめになっていることから、運動量が少ない完全室内飼いの猫にはぴったりの成分バランスです。

その逆に、運動量が多くて活発な成猫や食が細くてたくさんの量が食べられない成猫には、室内猫用よりも脂質とカロリーが高い通常の成猫用フード(骨抜きチキン/サーモン)を選んであげるといいでしょう。

カルシウム・リン・マグネシウム含有量

「ウェルネス穀物不使用 室内猫用(1歳以上)サーモン」のカルシウム含有量は1.2%、リン含有量は1.0%と掲載されていますが、マグネシウム含有量は掲載されていません。

気になって他のドライフードの成分表も確認してみたものの、どの商品にもマグネシウム含有量が掲載されていませんでした。

そこで、過去に製造・販売されていた商品の情報を調べてみたところ、ウェルネスコアの「室内猫用(1歳以上)骨抜きチキン」のマグネシウム含有量は0.14%、カルシウム含有量は1.7%、リン含有量は1.2%となっていました。

 

マグネシウム含有量だけを見ると多いと感じるかもしれませんが、大切なのはカルシウムとリンを含めた3つのミネラルバランスです。

参考までに、理想的なミネラルバランスは【カルシウム:リン:マグネシウム=1:0.8:0.08】となっているのに対して、以前販売されていた商品のミネラルバランスは【1:0.7:0.08】と、ほとんど理想的なバランス通りになっています。

とは言え、現在販売されている商品のマグネシウム含有量が分からないことは気がかりですし、心配なら各ミネラル含有量がしっかりと掲載されているのはもちろん、理想的なバランスに近いフードを選んだ方が安心できるでしょう。

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キャットフード「ウェルネス」の総合評価

最安値は?公式・楽天・Amazonで価格を調査

内容量 公式 楽天 Amazon
400g 1,276円
800g 2,178円

公式サイトと楽天市場、Amazonで【ウェルネス穀物不使用】の「室内猫用(1歳以上)サーモン」の販売価格を調査してみたところ、公式サイトでは販売されておらず、楽天とAmazonの最安値はどちらも同じという結果になりました!

ウェルネスはイオンペットで店頭販売されていますが、通販なら販売状況を自宅で確認できますし、通販サイトは一定金額以上の購入で送料無料となる販売店もあるので、ウェルネスを買うなら通販サイトを利用するのがおすすめです。

ネット通販ならわざわざ遠い店舗まで足を運ばなくて済みますし、重い袋を持ち運ぶ手間もありませんからね。

キャットフード「ウェルネス」の総合評価

項目 詳細
原材料 4.0
成分 4.0
安全性 5.0
食いつき 1.0
コスパ 2.0
総合評価 Cランク
(S~Eの6段階評価)
価格/内容量 1,276円/400g
2,178円/800g
※ウェルネス穀物不使用 室内猫用サーモン
対応年齢 全年齢対応
(種類により異なる)
原産国 アメリカ
販売会社 ウェルペット・ジャパン合同会社

当サイトのキャットフード「ウェルネス」の総合評価はCランクです。

ミネラルバランスが分からないこと、食いつきの悪さを指摘する口コミ・評判が目立つのが気になるところですが、猫にとって必要のない人工添加物が一切使われていないだけでなく、消化不良の原因になりにくい原材料が使われていることは大きな魅力です。

とは言え、いくら品質のいいフードを購入しても継続できなければあまり意味がないので、愛猫の餌代に月々いくらかけられるかをしっかりと考え、自分なりに価格と品質のバランスが取れていると思えるフードを購入するのが一番おすすめです。